1 : 2026/01/29(木) 09:30:07.227 ID:PgSxlqOK0
僕の考えた案をAIに文章にしてもらいました
タイトル「ウーバーな俺」
少しずつ書いていきます
2 : 2026/01/29(木) 09:30:34.086 ID:PgSxlqOK0
主人公は20代前半の青年で、東京でウーバー配達員として働いている。彼は生活のために配達をしているが、同時に、街を走り回りながら一人の女性を探していた。その女性は、彼の実の母親だった。幼い頃、母は主人公を残して家を出ていき、それを境に主人公の生活はうまく回らなくなった。主人公は長いあいだ、母親に対して強い恨みを抱いて生きてきた。
3 : 2026/01/29(木) 09:31:21.754 ID:PgSxlqOK0
母は東京にいるらしい、という曖昧な噂と、かつて街中で偶然見かけたという記憶だけを頼りに、主人公は配達の合間に母の姿を探し続けている。ウーバーの仕事は思いのほか順調で、最低限の生活は成り立っていた。仲の良い配達員仲間もでき、主人公はこの街で、かろうじて自分の居場所を保っていた。
4 : 2026/01/29(木) 09:31:46.436 ID:PgSxlqOK0
ある日、主人公は歌舞伎町で、ついに母親を見つける。声をかけると、母は主人公の存在に気づき、驚きながらも彼の話を聞く。主人公は、長年抱えてきた怒りや不満をぶつけるつもりでいたが、実際に向き合った母は、彼が心の中で作り上げてきた「冷酷な母親像」とは少し違っていた。幼少期の記憶に残る母とは、どこかずれた、現実的で他人行儀な大人だった。
5 : 2026/01/29(木) 09:32:05.143 ID:PgSxlqOK0
母は主人公を拒絶せず、自分の家に招き、社会的に成功した女社長としての立場から、金や地位を得られる仕事を与えようとする。その態度は善意とも取れるが、同時に、母がこれまで主人公の人生とは別の場所で生きてきたことを強く感じさせるものだった。
6 : 2026/01/29(木) 09:32:21.541 ID:PgSxlqOK0
主人公は一瞬、その申し出に心を揺らされる。しかし最終的に、彼はそれを断る。母を許したわけではないし、過去が消えたわけでもない。それでも、自分の人生を誰かの選択や補償によって決めたくはなかった。今のウーバー配達員としての生活や、そこで得た人間関係は、不完全ながらも、自分自身が選び取ってきたものだった。
7 : 2026/01/29(木) 09:32:39.403 ID:PgSxlqOK0
母と別れ、再び街へ戻った主人公は、過去に縛られていた感情が、少しだけほどけたような感覚を覚える。母に会ったことで、幼少期から続いていた因縁やわだかまりは完全には消えないまでも、確かに形を変えていた。主人公は仲の良い配達員と合流し、何事もなかったかのように、また配達の仕事に戻っていく。
8 : 2026/01/29(木) 09:32:51.223 ID:PgSxlqOK0
おわりです
9 : 2026/01/29(木) 09:33:30.825 ID:xgnoX0xC0
ウーバー同士のバトルもないと
10 : 2026/01/29(木) 09:34:10.981 ID:PgSxlqOK0
>>9それは2話以降書かれるかもしれない
描くとしたら
11 : 2026/01/29(木) 09:34:53.720 ID:PgSxlqOK0
読み切りでありつつウーバー配達員ぼくの日常を今後も書けそうな感じにしたいです
12 : 2026/01/29(木) 09:35:24.508 ID:IjwZcHpf0
話だけ見ると地味な話だな~としか
13 : 2026/01/29(木) 09:36:58.878 ID:PgSxlqOK0
14 : 2026/01/29(木) 09:37:43.993 ID:M4PX3gyc0
数書いて当たったやつだけ更新して書籍化するのが今のトレンドだぜ
15 : 2026/01/29(木) 09:40:31.947 ID:PgSxlqOK0
>>14僕は割とそのタイプなんですよ
でも考える時は一つ一つ一生懸命やってます
16 : 2026/01/29(木) 09:40:39.902 ID:0r1MR0MvM
またやってんのか
19 : 2026/01/29(木) 09:41:28.248 ID:PgSxlqOK0
>>16
はい
17 : 2026/01/29(木) 09:40:43.165 ID:xgnoX0xC0
そもそもウーバーである必要性が無いのよ
21 : 2026/01/29(木) 09:47:36.532 ID:PgSxlqOK0
>>17マジか
ウーバー配達員の話を描きたいというとこから始まったんですけど、だんだんウーバー不要になっちゃいましたね
18 : 2026/01/29(木) 09:41:26.171 ID:Zy0MiKSf0
親子再会物はよくあるしもう少しアクセントがほしい
それに主人公がいつまでもウーバーで仲間との関係だけだと救われない
25 : 2026/01/29(木) 09:54:55.595 ID:PgSxlqOK0
>>18主人公は親がいなくなって割とモヤモヤした日々を送っていた
親に再会すると大金持ちの親は主人公のことを歓迎してくれて「一緒に住むか」的なことを言ってくれた
しかし主人公はボロボロでもそれまで自分で培ってきた日常の方を選んで親と決別する
骨子の部分を話すとこんな感じです
ここに何かアクセント加えられますかね
20 : 2026/01/29(木) 09:47:03.963 ID:xgnoX0xC0
ウーバーを生業にしてる時点でキモいんだからキモいストーリーにしたほうがいい
24 : 2026/01/29(木) 09:51:42.591 ID:PgSxlqOK0
>>20
巷でよく配達員が出てくる漫画を見ると「なんらかの夢破れて今はウーバー配達員」とか「社会に馴染めなかったからウーバー」みたいな感じで割と荒んでる人のアイテムとして出てくることが多い
一昔前のコンビニ店員とかそういうポジションで描かれてるみたいだ
22 : 2026/01/29(木) 09:49:19.354 ID:0r1MR0MvM
AIが出力した長文は読む気がしない3行で頼む
23 : 2026/01/29(木) 09:49:44.413 ID:0r1MR0MvM
プロットでもいい
26 : 2026/01/29(木) 09:55:52.033 ID:PgSxlqOK0
>>23俺がAIに指示を出した上記の元になった文章
主人公、ウーバー配達員
↓
探してる人がいて東京でウーバーしてる
その探してる人は東京で、歩いてるところを見かけた、という情報があった、あるいは主人公がたまたま目撃した
主人公はウーバーしながら街中でその人物(女性)を探していた
ウーバーでなんだかんだでうまく働きながら生活していた。
仲よしの配達員もできていた
↓
そんなある日、歌舞伎町でその人を見つける
↓
そして主人公はその人に話しかける
その女性は主人公の存在を認知し、驚いたが主人公と話してくれた
主人公は女性に対して恨みを持っていた。
一回その女性に根み節を
吐いて立ち去ろうと思っていた
↓
しかし女性は意外や意外、主人会を歓迎してくれ、主人公を自分の家に招待してくれた
女性は主人公に対して何か金や地位が得られる職をあげよう、と言う
女性は女社長的な存在だった
↓
確かに今のウーバー生活よりよほどマシな待遇だ、ということで主人公は女性の話にのろうかな、と考える
↓
しかし主人公は、自分の人生は自分で切り拓きたいと思っているのと、今のウーバー生活もそこまで悪くはない、と思っていたので最終的に断る
そして仲よしのウーバー配達員と合流しまたウーバー頑張る
女性は主人公を捨てた母親的な存在
おわり
27 : 2026/01/29(木) 09:57:21.114 ID:0r1MR0MvM
>>26
サンクス
28 : 2026/01/29(木) 09:58:08.135 ID:PgSxlqOK0
あとウーバー配達員のエッセイ漫画も読んだけどたしかにあっちはキモい感じでそこそこいいねも多かった、600くらい
ウーバー配達員は注文が鳴ると落ち着かないからおちおちウ●コもできないとかそういうネタ
29 : 2026/01/29(木) 09:58:47.800 ID:0r1MR0MvM
?
実母じゃないのか
30 : 2026/01/29(木) 09:59:00.347 ID:PgSxlqOK0
>>29
実母
31 : 2026/01/29(木) 09:59:16.111 ID:xgnoX0xC0
主人公も母親も相当なクズにしたほうがリアリティ出る
32 : 2026/01/29(木) 09:59:39.847 ID:UtJ/TOME0
長いから産業で
33 : 2026/01/29(木) 09:59:48.288 ID:PgSxlqOK0
まあ、正直キャラクターの背景はこれから色々考えてくって感じなんだけど…
ほぼ肉付けしてない状態でアドバイス乞うてすみません
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