岡くん、ちいかわだった

サムネイル
1 : 2024/02/17(土) 09:50:26.78 ID:0TAlzdfw0

小さくて可愛い

https://5ch.net/

2 : 2024/02/17(土) 09:51:47.57 ID:c5RXLYXQ0
おちんちんが?
3 : 2024/02/17(土) 09:59:41.34 ID:B4NZEVL10
ちいさくてかわいくないだよねー🤗
4 : 2024/02/17(土) 10:05:46.41 ID:DxSVFkZh0
かわよ
5 : 2024/02/17(土) 10:18:02.64 ID:FFOw/pt80
さすまたもすり抜けられそう
6 : 2024/02/17(土) 10:18:37.18 ID:fGYKcHGH0
小さくて可哀想だけど死んで欲しい
7 : 2024/02/17(土) 10:21:47.10 ID:sxrFlCqZ0
そろそろ岡くんが「お前ら飽きないの?」って書き込む頃合い
8 : 2024/02/17(土) 10:31:26.09 ID:B2t7atKm0
岡くん叩きはストレス解消だからな
伝表床に落とすようなもん
12 : 2024/02/17(土) 10:51:56.41 ID:uh6pdFoq0
喃語しか喋れないのも同じだよな
13 : 2024/02/17(土) 10:52:45.18 ID:yJ22YU010
色盲なのに印刷会社に就職
19 : 2024/02/17(土) 11:40:23.35 ID:qXwv9x4u0
>>13
色盲の意見とか採り入れるとか?
20 : 2024/02/17(土) 11:48:28.92 ID:oXPsenhI0
>>19
障碍者枠じゃね
36 : 2024/02/17(土) 13:36:04.62 ID:LwMRz6pQ0
>>13
いや営業だから。
14 : 2024/02/17(土) 10:52:53.93 ID:oXPsenhI0
地域の変わり者のちいかわだぞ
16 : 2024/02/17(土) 11:10:13.99 ID:7KYsrTxk0
小さくて可哀想
小さくて変わり者
17 : 2024/02/17(土) 11:30:05.58 ID:bS1Qx4gH0
岡尚大ってどうせ今も嫌儲で書き込んでるんだろ?
どうしようもないクズだな
18 : 2024/02/17(土) 11:33:40.19 ID:Ia64+mV00
ちいかわで社会のすみっコぐらし
21 : 2024/02/17(土) 12:01:32.06 ID:Eqk+Y7w10
社会のチンカスだろ
23 : 2024/02/17(土) 12:18:24.86 ID:QC3m9FuC0
ちいはあってもかわはない
24 : 2024/02/17(土) 12:33:41.62 ID:aVKK072a0
今まさに、新しい真理の普及のための特別の努力が払われつつあるところです。神の使徒による働きかけです。それが敵対者の大群によるかつてない抵抗に遭遇しております。世界の歴史はつねに善と悪との闘争の物語でした。一方に神と善、もう一方に無知と悪徳と邪悪・・・霊的邪悪、精神的邪悪、そして物的邪悪です。
(第一節 神と啓示)

そなたが耳にしたことは、これより後も続く、永くかつ厳しい闘いのささやきていどに過ぎません。善と悪の闘いは、時を隔てて繰り返し起きるものです。霊眼をもって世界の歴史を読めば、善と悪、正と邪の闘いが常に繰り返されてきたことがわかります。
(第二節 現世と来世)

26 : 2024/02/17(土) 12:33:56.13 ID:aVKK072a0
休息の喜びは働かずしては味わえないように、食事の美味しさは空腹の者にしか味わえないように、そして、我が家を目の前にした時の胸の高まりは、久しく家を離れていた者にして初めて味わえるように、善の報酬は、生活に刻苦し、人生の埃にまみれ、真理に飢え、愛に渇いた者にして、初めてその真の味が賞味できるのです。
(第十九節 スピリチュアリズムの神髄)

ゆえに、ひたすらに祈られるがよい。ただし、心のこもらない紋切り型の嘆願にならぬよう心されたい。魂と魂の触れ合いの中でのわれわれとの交わりを求めるのです。ひたすら魂に関わる問題にのみ心を向けるのです。
(第十三節 神と祈り)

27 : 2024/02/17(土) 12:34:27.68 ID:aVKK072a0
真の幸福とは、向上進化の中、すなわち一歩一歩と神に近づく過程の中にこそ見出されるのです。神的愛が行動を鼓舞し、互いの祝福の中に魂の喜びを味わいます。ものぐさな怠惰を貪る者など一人もいません。より深く、より高く、より高い真理への探求心を失うものもいません。人間的情欲・物欲・願望のすべてを肉体とともに捨て去り、純粋さと進歩と愛の生活に勤しみます。これぞ真実の天国なのです。
(第十節 絶対にして不変の摂理の存在)
29 : 2024/02/17(土) 12:35:15.84 ID:oXPsenhI0
小さくてツラの皮が厚い
32 : 2024/02/17(土) 12:57:59.17 ID:aVKK072a0
神を信じる者は多い。だが、頭で色々な事を知っているだけです。そういう者達は儀式に凝ったりして、回り道をし、常に神を求めながら、結局は堂々めぐりをしていて、心は一向に進歩がないのです。真理を知ることと、それを体験し、自分のものとする事は別のことです。
(第三部第一章 光の道)

人は神秘を学べば、何か道が開けると思いがちです。だが、霊的神秘は言葉で魂に伝わるものではありません。それは行為です。貴方がその神秘にふれるための行為によるのです。世のすべての書を読み、知識を知りつくしても、人は依然無力です。
(第三部第一章 光の道)

33 : 2024/02/17(土) 12:58:11.86 ID:aVKK072a0
人間の魂は不思議な器械です。思いのままに、沢山の放送局に波長が合わせられる受信器です。あるいは欲望と不安うずまく暗い幽界に、あるいはすべての生活が神の美の表現である境域へ、もし望むなら、太陽系の他の諸天体へまでも、人間とはまことに、天馬の羽を授けられた生き物です。
(第一部第一章 曙光)

愛によって、貴方ははるかな救いの力を発動する者となります。即ち、貴方の声は天にとどき、その声によって、生命を開く霊力の扉が開かれ、貴方に向かってほとばしります。それは丁度、傷ついた人を癒す血液の流れが、その人へ注がれるようにです。この霊力を呼び起こす方法さえわきまえれば、一切の光明の力は、ただちに貴方を救う力となります。
(第三部第二章 ホワイト霊団)

34 : 2024/02/17(土) 12:58:27.62 ID:aVKK072a0
「もしも私の話が、ただ私一人の生涯についてだけのこどだったら、別にお話しするまでもあるまい。私の話したいことは、全ての生きとし生けるものの聖なる生命についての話、語るに良き話だ」

「このあわれな老人に目を向けられよ。私は深みに落ち込み、遂に何事も為さなかった。」
「そこにあるのは力強い啓示と、それを役立てるにはあまりにも力の弱かった男についての話であり、人々の心の中に根を下ろし、花と歌鳥たちによって見事に飾らなければならなかったのに枯れ衰えてしまった聖なる木についての話であり、血に染まった雪の中で滅びた、人々の夢についての話なのだ。
しかし、かつて私の前に開かれた啓示が真実であり力強かったように、啓示は今もなお真実であり力強い。なぜなら、そのようなことがらは霊に属することであり、人々が迷うとしたら、それはその目に光が射さないためなのだからだ。」

35 : 2024/02/17(土) 12:58:45.87 ID:aVKK072a0
「私はその山々の中で一番高い峰に立ち、私の目の下には全世界の輪が広がっていた。・・・中略・・・そして私は私の民の聖なる輪が、数多くの輪の中の一つの輪であること、そしてそれら数多(あまた)の輪が、全て一つの輪をなしていること、この一つの輪は光のように、また星の光のように広く、その輪の中心には一本の頑丈な木が育って、花を咲かせ、その木かげに、一人の母と一人の父から生まれた、ありとあらゆるものたちが住んでいるのを見た。これら全ては尊いものだった」

「そのようにして私が峰の上に立っていると、二人の男たちが、東の方から矢のように飛んで来るのが見えた。・・・中略・・・
彼等は私の所までやって来ると、一本の薬草を私に手渡し・・・中略・・・
それは、明けの明星草、悟りの草だった。彼等は、私にその草を大地の上に落とすように言った。私は、それが遥か下の方へ落ちていき、大地に着くとそこに根を下ろして育ち、花を咲かせるのを見た。一本の茎の先に四つの花が咲き、一つは青、一つは白、一つは緋、もう一つは黄色の花がそれぞれから、色のついた光線がずっと上方の天にまでとどいた。生きとし生けるものは全てこの光を見、そしてあらゆる闇に光がさした」

コメント

タイトルとURLをコピーしました