今のところ
ゴーマッハタケル
イデオロギー
ゲキドライヴ このタイトルにするなら最初の話の名前は第一話激ダサだぜ
てやんでぇい!俺は漢だこんちくしょうぶつくさ野郎漢一匹珍道浪漫談(過去のタイトル使いまわしだけど正確にはうろ覚え)
伝令伝奇奇奇怪綺談、我怒り人なりあと悟り人なりあとあれとかこれとかなり
やら候補はけっこうあるけどどれがいいか
ちな1話は20ページあるので人がおらんのにそれ貼るのだるいのでまず30レスついてから公開するルールにするのでワオに期待する人は絶対レスするように!
30レスつかなかったら公開しません!
では
主人公猫宮らいちちゃん(漢字は果物のライチ)
甘酸っぱい少女だぜ
色々なことに全身全力!ま●こはくさめ!
基本的にゲェジだけど頑張ってます!
じっちゃんはいないけどじっちゃんの名にかけて名誉を汚すため今日も奔走中!!
美怜氷華
めちゃつええキャラwこいつまじ強くてどうしろと、、ポリポリ(作者の俺が扱いきれね~💦💦)
なんてたって関東5姫筆頭と呼ばれていた実力だ!!
関東5姫が何かって?これから読めばわかるだろうよいwいやわかっとけ🤚💥
なんつってw今は弱体化して最強格から落ちたけどそれには深い訳が、、一体彼女の身に何が、、(逆恨みでチー牛に粘着されて汚名着させられてテニス辞めさせられただけです)🤏てこらネタバレすんなー💦💦←これ作者の声←これってのは漫画のコマの吹き出しの外からちゃちいれるやつだす←理由はツッコミをするためです
関東5姫の一人で氷華と長らく死闘を繰り広げてきた氷華のライバル
関東5姫というのは突如関東地区に現れたスーパールーキーの天才たちの事で関東スポーツプロジェクトの賜物であるということにしたいテニスメディアは関東5姫と呼び名をつけて関東を強調して広めていた狙いがある
実際は日本の指導者がガチったところで日本は雑魚なのであんまり影響はない
所詮テニス弱小国の敗北者じゃけぇ
というのは嘘で実は割と効果ある競技力は確実にめちあがった
大森飛鳥
関東5姫の一人
女子ジュニアとは思えないフィジカルをもち、ATPプレイヤーと比喩されるほどのその肉体は男子トップジュニア並みの強靭さを持つ
ただ強くあるだけでなくしなやかさやバネもあり全てのテニススタイルにおいて万能の力を持つマキシマムボディ(本人はプロ編になるまで自分の体の使い方をわかっておらずパワープレイにこだわっていたが)
猫宮と同じ埼玉県出身
なので一番最初に敵として現れる関東5姫
で初めて遭遇した地区大会後の合同合宿ではそれまでの強敵とは一線を引くその破格の強さにその名声の意味を明星のメンバーは思い知ることになる
と同時に飛鳥もまた猫宮の奥底に眠る力に感づき密かに期待を寄せる
氷華は筆頭と言っても2年後の時点では弱体化してるので今の5姫のレベルについていく力はなかった
関東5姫の一人
脳天気なように見えて深く考えてるようであまり考えてない
テニスに対しても競技としての熱意はなく道楽的に楽しんでるだけ
実力はレベチで過去数回だけその姿を見せた覚醒状態の涼は芽吹を持ってしてもあの状態になった涼ちゃんには誰も勝てないと言わしめるほど
真の自分に目覚め覚醒に到達した猫宮さえも上回る力を持ってる
まだ力をうまく使いこなせない猫宮を気にかけ師としてサポートするも自分が主役になるつもりはまんざらなかったが当時の揚水の部長だった人の言葉を思い出し初めて自分が主役になる決意をし2度しか見せたことのなかったその覚醒状態になるも飛鳥が顧問に禁止手として封じられていた打球を解放したことで涼ははじめてのその打球を迎え撃ち死角にリターンすることを成功するも自身の腕が折れてしまい覚醒状態で初の敗北をきっする
意外にも芽吹とはめっちゃ仲良くよく芽吹の練習相手になってあげている
才能のポテンシャルは一番こいつが凄くてこいつが主人公でガチったら最速で物語が完結する
関東5姫の一人
沙羅が5姫として名を挙げたのは他の5姫のメンバーが既に名を馳せた後小学ジュニア最後の年に突如現れた5人目の怪物でテニスを始めた時期も一番遅くそれでいて他の5姫と堂々と渡り合い麒麟児と呼ばれるに至る
その凄技の技巧は独立した技術体型となり日本のジュニアでは誰も打つことの出来ないオリジナルの技を持っていたが世界のレベルでは沙羅の持つ技は子供の遊びただのサーカスと失笑されてしまうものの沙羅は自分のプライドを曲げず自分の技で世界のジュニアに挑み負けはしたもののその評価をひっくり返すほど世界のプレイヤーに強い爪痕を残し印象を刻み込んだ
母の病没後極端にテニスへの情熱を無くしてしまい弱体化してしまったがそれでも自分を尊敬しついてきた友のためにテニスへの思いを断ち切るように最後の力を振り絞り芽吹と死闘を繰り広げるも後一歩及ばず沙羅の率いる逢魔学園は団体として一度も全国出場を果たすことなく3年間のテニス部としての活動を終えるがそんな不甲斐ない自分にも感謝をし流す友の涙を見て母が自分にテニスを勧めた意味をそしてこれまでテニスをやってきた意味を痛感しまた新たな一歩を踏み出し始める
またテニス自体への熱も元々持っていない母との繋がりのためにテニスをしていただけなのでその理由がなくなった後は潔くテニスを卒業するもなんだかんだ大人になった後テニススクールの講師になっていたりテニスと関わっている
特に猫宮の子供が教え子になって幼少期の短い間だが一時的な師匠的なポジションになる
テニスを通じて多く成長したキャラの一人である
猫宮たちと同地区の学校黒明中の部長
実力は折り紙付きで元々個人戦では何度も全国にまで行っている全国区の実力をもち
有望な選手だったが同地区に美怜氷華という絶対的な存在がいたためそれだけの力を持っていてもその存在は影に隠れてしまっていた
そのため夜月は当時一方的に氷華をライバル視し自分なんて眼中に入れられてないと分かっていながらも常に氷華の足跡を追っていた
氷華が突如テニス界から消えた時も芽吹と同じく彼女は必ずまた戻ってくると信じ練習に打ち込んでいたがそれは何も氷華を超えるためだけではない
自分が手にしたことのないものを手にするため
秀才と呼ばれる夜月自身が抱えていたわだかまりを己自身の手で払拭するためにもプロを目指していたわけではないがひたむきにテニスに打ち込んでいた
その思いに答え部員も部長である夜月水準のテニスに近づくため奮起し団体では黒明はあまり強い学校ではなかったが団体で全国にいくため部員全員が奮闘し水準の底上げを測った結果関東準決勝では関東5姫沙羅率いる逢魔を決勝では明星を破り関東優勝のトロフィーを掲げることが出来た
その中で自分のテニスを取り戻した氷華にもかつことができ氷華と夜月は積年に渡る思いに応えあった
この二人は氷華弱体化後は等身大のライバルとして良き友として切磋琢磨していく関係となる
物語開始時点全日本ジュニアNO1プレイヤー
関東5姫が頭角を現す前から日本のメディアに神童と騒がれるほどの実力で特に関東スポーツプロジェクトは意地でもこのプロジェクトを成功したことにしたいため日本メディアに霞とそして同じく好成績を収めていた恭架を九州から生まれた神童として2点セットで売り出すように働きかけた
(二人は一時期関東スポーツプロジェクトで関東に移り住んでいた)
霞の実力は本物で非常にプロに近いプロの模範のようなテニスをすると大人たちの舌を巻かせた、関東5姫が頭角を現したあともその勢いに飲まれることなくその新進気鋭の怪物たちに唯一真っ向から渡り合える存在で何度か芽吹や氷華にNO1の座を明け渡したもののそれでも霞は常に日本ジュニアのトップを走り続けた
霞は地元でテニスをすることにこだわりがあり始め関東スポーツプロジェクトで関東に移り住むことも拒んでいた
だが親がそちらのほうが金額の負担がなくなるからと親に言われるがまま渋々関東に移住、だが関東5姫が現れる前兆の時期に霞は親に地元に戻りたいというと意外にも親はすんなり答えて引っ越しの準備をする
実は関東スポーツプロジェクトの組織はジュニアの活動をいち早く察知しているため関東5姫の出現に早く気づいていた
そのため九州産の霞より関東産の5人のほうがこのプロジェクトの主役に相応しいと霞よりこの5人を押し出したくなっており言い訳をつけてそれまで全額負担だったのを九州の同系列のチームと協定する話にされて実質霞に九州に帰れよ的な意味合いを発していた
その時最もふるいにかけられたのは恭架だった
元々恭架はNo.2の実力はあったものの霞とはダンチで実力が離れていた
だが同じく九州で同じ地元であるという話題性で好都合に九州の神童というネームバリューを打ち出したかったメディアは二人を一組に紹介していたのだ
結果当然そのギャップに恭架は苦しむことになる
その時霞はただ一人恭架に寄り添うもその時の自分を今なお後悔し許せずにいた
表向きでは恭架に寄り添っていた、だが実際は見てみぬふりで自分は恭架に何もしてやれなかったことを
恭架は自分にだけは昔も変わらず素直でいてくれる
その恭架の態度がより霞を苦しめた
だが霞は表にだすことは出来ないそれは自分の弱さ
自分の精神的な弱さを自分で庇うために恭架と接していた
もしかするとどんだけ綺麗事を並べても内心他の人のように恭架を疎ましく思っていたのかもしれない
そんな汚い自分の手に自分が苦しめられないように自分を守るために恭架に寄り添っていた
その事実を今なお否定できない自分のことを疎ましく思いつつ自分が本当にNO1として相応しいのか自問自答し続ける
それは霞の夢である日本をテニス強国にするそのためのリーダーとして自分が相応しいのかその裁定を自分の中で見極めなければいけなかったからだ
恋って名前は別のオリキャラの使いまわしだしw)
猫宮の幼馴染で悪友、猫宮が虐待から逃げるために養子として引き取られた後出会った
その時の猫宮は暗く心を閉ざし意味もなく笑う不気味な子だったが保護者の愛や火鳥とつるむ中で猫宮は次第に人間らしさを取り戻していく
猫宮が初めてテニスで繋がった相手でありテニスがあることで猫宮の世界が広がっていた
猫宮がそうやってテニスを手にしている一方火鳥は虎視眈々と本気でプロを目指していた
小学ジュニア期間が終わり中学生になったときには思い切って神奈川の桜乱に入学
日本最大規模のテニス学校で競争の激しさはまさにジュニアのトップクラスが巣食う化け物達が往来する死地の地
この環境で決起してプロに近づこうとしたもののその夢は一年もまたず潰えることとなる
強くなくては居場所を失う桜乱のしきたりによって反半ば強制的に退部させられた火鳥はそこでもうテニスへの縁をきっぱりやめて自分では踏ん切りをつけたつもりで地元である埼玉に帰る
その後特に部活に入ることもなくバスケ部の助っ人として活躍しで何度も勧誘されても断っていた
その理由は今さらスポーツガチるの面倒だという気持ちだからだと思っていたがその本心が違うことは薄々自分でも気づいていた
そして猫宮が大阪から帰ってきた後久々の再開ののち、それぞれがテニスに対しての向き合い方を再確認させられた時
猫宮の純粋な瞳に火鳥もまた自分の中とテニスと向き合っていくことになる
やっぱり私プロになりてぇ、、と
諦めきれなかった思いの火がまた燃えだすことを火鳥の胸の中で感じていた
そして部員であるメンバーが持っていた過酷な環境でも結束して乗り越えてきた思いの繋がりを武器に勝ち上がっていくやで
まだ見てないやつに宣伝しとかなあかんやろ
宣伝は何回もするもんやでチーゴミ
つよい
死力を尽くして色んな条件が重なって奇跡的になんとか勝利できたって具合やからな
猫宮達は元々の組織力が低いというのもあるがそれぞれの成長や顧問との関わりなど段階を経て煮詰まっていくタイプなので過程を踏む必要があり強豪相手に次々と戦っていけるというチームではないため
でもやはり最強格と戦わないと物語としての締りや構図の緊張感がでないため
ピンポイントで強いやつを当てた
関東5姫と多くやり合うことになるもう一人の主人公黒明は組織としてまとまりがありその中で挑戦者としてのポジションになっているので5姫相手に魅せやすい
相応の思いを固めたチームでもあるので一時の勢いで強豪を次々と破っても説得力は出るかなと思ってこっちはこっちを本線にした
だがもちろんそれはある程度ご都合なのも隠せない
トーナメントのブロックとか猫宮たちだけうまく避けてるとかありえんしな
一応大会運営上の都合で意図的なものにしたということにした
それまで関東大会というのはそもそもとして全国にいける3枠が完全固定で決まっている
桜乱 震央 揚水 逢魔
この関東5姫率いる4校だけがその3枠を牛耳り他の学校は実質関東大会止まりが完全に確約されている状態だった
それを面白く思わなかった大会運営は関東5姫が中学の部活に在籍する最後のこの大会を波乱の展開にしたいとがさくし
あえて序盤から関東5姫同士が衝突するようなイレギュラーなトーナメントを組んだ
桜乱が決勝まで関東5姫と当たらないようなトーナメントになっているのは桜乱が強すぎて面白くないので
メインディッシュの華を最後に持ってくるように
関東5姫同士の衝突とそして見せ場両方を組んだトーナメントにしていてたまたま猫宮たちの明星はその桜乱側のブロックで運営の思惑のおかげで関東5姫ひしめくブロックを回避できていただけ
もちろん5姫筆頭と呼ばれる氷華の存在によるものもあったが
他の学校にも可能性を持たせるためでもある
それぞれ別ブロックの準決勝の試合が同時に展開されてる中
芽吹と沙羅というそれぞれ5姫相手に挑み二人とも5姫の強大な力に圧倒され窮地に立たされるも
二人それぞれがそれぞれの思いを胸にボロボロになりながらも同時に立ち上がり二人の感情がリンクしながら叫ぶシーンは中学生編屈指の名シーンと言えるだろう
そして二人の主人公だけではなく中学生編の本当の主人公である顧問の視点から綴る物語もまたその作品の意味としで深いものにしている
AIに疑われるほど完成度高い評価ありがとう
AIだったら具体的にその作品の内訳の流れとか思考まで開示できませんよ
残念でしたね他人の便乗しか出来ないAIクリエイター()の無能さん
他の漫画のように成長進化して最強格に主人公たちが並んだりすることはない
だから最強の存在として登場し主人公たちとは直接対峙することはあまりせず主人公たちはその最強キャラの活躍を傍観的に眺める距離感のバランスの構図であることで最強キャラの格や神話感を生み出して最後までそれぞれのキャラが格を落とさないように物語のテンションを維持し続けている
お前がAI入力で適当に要素打ち込んだところで出来上がるのはワッショイワジマニアみてえなゴミだろ
またその相手に挑む時の緊張感や壮大さも増す
メダリスト超えれる自信あるわ
お前らが口だけ批判してほんとは見たくしてしょうがなかったのかどうか暴かれるンゴねぇ、、w
見たいならちゃんと30人レスつけるんやでぇ..wニチャァ
憧れてるのか
正直にゃんどろんがいつ頃活発になりだしたのかは知らんが元より俺こんなんやで
ただ一つ明確に違うのは俺の作品は完成度ガチ高すぎてネームドにもなれないアンチの総叩きにもならないし褒めレスとか絶賛レスとかもきてしまうから
どうあがいても同じになれないんよ
レスバ力や知能も作家としての力も画力も何もかもかけ離れてるしなあのゴミと
にゃんどろん自体はあいつ2015年くらいからいたけど俺が5ちゃん復帰してあのゴミ久々に見るようになったのは割と最近やからな
それ以前にもずっと俺は暴れてたしあいつが暴れてる中俺も暴れてもわいは優秀すぎてワイだけネームドにならなかった模様



コメント